学会運営・準備なら、らくらくカンファレンス(旧ONLINE CONF) 読み込まれました

ONLINE CONFは
現役研究者が当事者目線で監修した

学会のハイブリッド開催を
支えるシステム

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特許
出願中

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特許
出願中

ONLINE CONFは
学会のオンライン開催・ハイブリッド開催を
徹底的にサポートします

01

双方向性のあるポスターセッションをオンラインでも再現

多数のポスターをシステム上に掲載可能です。
また、ビデオ通話できる部屋をポスターごとに開くことができ、
一方通行の発信になりがちなオンライン開催でも意見交換を促進します。

特許出願中

02

参加登録から事後配信まで一元管理でき
運営者の手間をカット

参加登録から事後配信まで
一元管理でき
運営者の手間をカット

参加登録・決済・演題登録から、当日の発表・交流、そして会期後のオンデマンド配信まで1つのシステムで管理できます。

※会期当日のプラットフォームのみのご利用も可能です。

03

オンラインでも企業展示を実施し
協賛企業への提供価値を向上

オンラインでも
企業展示を実施し
協賛企業への提供価値を向上

PDF資料や動画でのPR、システム内へのロゴ掲載が可能です。
オンラインであることの利点を活かし、
実施後には閲覧数やどの参加者が閲覧したかの情報も提供します。

演題登録や参加登録を別システムで行う場合、

会期当日のプラットフォームのみ

としてご利用も可能です

演題登録・参加登録のデータをCSV形式でいただければONLINE CONF上に反映いたします

まずはお気軽に
お問い合わせください

まずはお気軽にお問い合わせください

ONLINE CONFデモシステムのご紹介、管理画面で運営者が何をできるかのご説明、料金・プランのご案内 etc.

お問い合わせ

導入による効果

参加者(研究者)

自分の興味に沿った効率的な聴講と
研究者どうしの活発な意見交換を両立 

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発表のレコメンド機能やお気に入り登録機能で聴講を効率化

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会期中であればいつでもポスターと説明動画を視聴できる

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チャット機能やビデオ通話で双方向の意見交換を実現

学会運営者

システムの一元化により運営負担を下げつつ、収入増にも貢献

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登録から当日の発表そして会期後のオンデマンド配信まで一括管理

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ビデオ通話機能の搭載により、運営人員を削減

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参加者へのPR効果を高めるためのデータを、協賛企業に提供

教育機関

学会への参加ハードルを下げ、
研究者のモチベーション向上にも寄与

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場所や時間を問わずに発表資料の閲覧、オンデマンド配信の視聴が可能に

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若手研究者も参加しやすい環境を提供

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発表へのフィードバック機能により、研究者育成を促進

ONLINE CONFの特徴

ONLINE CONFの特徴的な機能をご紹介します

決済

(クレジットカード・銀行振込)

登録された演題の
採否決定

画面共有機能付き
ビデオ通話

資料と発表動画を
セットで掲載

タイムテーブル

投票・集計
受賞者発表

もっと見る

サービス監修

久保允人 教授

東京理科大学 生命医科学研究所・理化学研究所 横浜研究所

1991年東京大学大学院・医学系研究科(多田富雄教授)にて医学博士を取得後、トロント大学に続きSyntex Research研究所に留学。日本シンテックス新治リサーチセンター免疫研究所、シンテックス・ロシュ免疫研究所の研究員を経て、1995年より東京理科大学・生命科学研究所・免疫生物学部門、2000年より同助教授。 2003年より理化学研究所・横浜研究所・免疫アレルギー科学総合研究センター・チームリーダー、2009年より東京理科大学・生命医科学研究所・分子病態学研究部門・教授(旧 生命科学研究所・生命工学技術研究部門・教授)。理化学研究所・横浜研究所・免疫アレルギー科学総合研究センター・アレルギーオープンラボ・主幹研究員兼担。

経済的・物理的コストを削減し、若手研究者にも研究交流の機会を

2020年新型コロナ感染拡大が起こり、当たり前に行われてきた学会での対面交流は失われました。ウェビナーなどの情報配信が頻繁に行われるようになりましたが、研究者どうしの活発な意見交換は既存のシステムではカバーできない部分でした。ONLINE CONFは、これらの問題点を解消するために、研究現場にいる若手研究者たちが当事者目線で作り上げたシステムです。オンライン化は経済的・物理的側面でのコスト削減につながり、若手研究者も早期から研究交流の機会を多く持てるようになるため、研究人材の育成が促進されることを願っています。

鈴木忍 教授

京都大学大学院医学研究科・「医学領域」産学連携推進機構

1994年大阪大学薬学部卒、薬学博士(大阪大学)。カリフォルニア大学サンディエゴ校発ベンチャーであるAurora Biosciences Corporationを経て、カリフォルニア大学ロサンゼルス校、トロント大学、理化学研究所横浜研究所で分子生物学、免疫学分野での基礎研究に従事。2004年より、日本シェーリング(現バイエル薬品)、日本ベーリンガーインゲルハイム、アッヴィに在籍。企業在籍時は、主に探索研究部門において、国内の大学・研究機関を中心に種々の産学連携活動を展開。2019年より現職。

学術情報の発信をデジタル化し、
ポストコロナ時代のイノベーション創出を後押し

新型コロナウイルス感染症のパンデミック以前より、学術界においては、世代・国・分野を超えて交流するための、時間空間的な制約を取り除ける手段が求められていました。また、研究成果を実際に活用する「現場」との隔たりが大きいことも学術界の課題です。ONLINE CONFは、研究交流や学術情報の発信の在り方をデジタル化することで、これらの「壁」を取り払うことができ、ポストコロナ時代においてもイノベーションの創出を後押しする有用なソリューションになると大いに期待しています。

ONLINE CONFのご利用開始まで最短40日

システムご利用開始まで
最短40日

※ONLINE CONF以外のシステムで登録は行っていただき、当日のプラットフォームのみとしてご利用いただくことも可能です。

お問い合わせ

導入実績

利用者数

26,000

※2022年6月

導入事例

100名から6000名まで多様な規模の研究会・学術集会にて導入いただいています。

学会の開催規模や形式について詳しくはこちらをご覧ください。

第15回アジア認知症学会国際学術大会 / 「細胞を創る」研究会14.0 / 第28回大学教育研究フォーラム / 
第9回筑波大学・東京理科大学合同リトリート / 第14回日中韓眼科ジョイントミーティング / 
第9回日本心血管脳卒中学会学術集会 / 第69回日本生態学会大会 / 第44回日本分子生物学会年会 / 
第50回日本免疫学会学術集会 / 農業技術革新・連携フォーラム2021 / 

第15回アジア認知症学会国際学術大会 
「細胞を創る」研究会14.0
第28回大学教育研究フォーラム
第9回筑波大学・東京理科大学合同リトリート
第14回日中韓眼科ジョイントミーティング
第9回日本心血管脳卒中学会学術集会
第69回日本生態学会大会
第44回日本分子生物学会年会
第50回日本免疫学会学術集会
農業技術革新・連携フォーラム2021

「富岳」成果創出加速プログラム シンポジウム「富岳百景」

※五十音順

利用者の声

ポスター閲覧で、同じセッションのポスターにボタン一つで移動できる機能が特によかった。現地参加しているような、偶然見かけた発表を興味を持って見るような体験を再現することができた。

(日本免疫学会学術集会参加者 30代)

今までのどのオンライン学会より使いやすかったです。タイムテーブルから直で視聴、アブストラクトにアクセスできて超便利でした。

(日本分子生物学会年会参加者 50代)

興味のありそうな発表をおすすめから探れたり、ポスター自体をオンラインで見ることができたのはとても勉強になったとおもいます。

(日本免疫学会学術集会参加者 20代)

コメントの返信が来るとメールに連絡がくる機能がとてもよかったです。

(日本生態学会大会参加者 40代)

一つのプラットフォームでポスター発表者とオンラインで通話できるのは大変よいと思いました。

(日本生態学会大会参加者 40代)

よくある質問

システムの使用用途について

Q

国際学会でも使えますか?

A

はい。日本語/英語画面の切り替えができます。

Q

大学向けのプランはありますか?

A

大学専用プランもございます。
小規模の研究交流会や、院試説明会・オープンラボ・修卒論発表会などでもご利用可能です。

Q

演題登録や参加登録の項目はカスタマイズできますか?

A

学会ごとにカスタマイズすることが可能です。

Q

参加人数に制限はありますか?

A

制限はありませんが、参加予定の人数を事前に教えていただきます。

システムの利用環境について

Q

どのようなデバイスで利用できますか?

A

パソコン、タブレット、及びスマートフォン(一部機能を除く)でご利用いただけます。推奨環境は以下のとおりです。
◎=意見交流場含め使用可能, ○= 意見交流場以外の機能使用可能

OS

Google Chrome 最新版

Safari最新版

Microsoft Edge (Chromium)

パソコン

Windows

Mac

タブレット

iOS 15以上

Windows

Android

スマートフォン

iOS 15以上

Android

Q

アプリケーションのダウンロードが必要ですか?

A

ONLINE CONFはWebサービスのためインストール不要です。

料金について

Q

価格体系を教えてください

A

参加者数・利用機能に応じて決まります。利用期間は価格に影響しません。詳細はお問い合わせください。

Q

利用料金の支払いタイミングを教えてください

A

利用後にお支払いをお願いしております。

その他

Q

会の運営を依頼できますか?

A

運営業務に関しては、提携企業が原則対応しています。

まずはお気軽に
お問い合わせください

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ONLINE CONFデモシステムのご紹介、管理画面で運営者が何をできるかのご説明、料金・プランのご案内 etc.

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